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STARBAR TypeRR
Type RR
STARBAR TypeU
Type U
STARBAR TypeW
Type W
STARBAR Type SE
Type SE
STARBAR Type TW
Type TW
STARBAR Type RA
Type RA
STARBAR TypeSER
Type SER
STARBAR TypeTSE
Type TSE
STARBAR TypeTSR
Type TSR
お好きな発熱体をクリックしてください。各特徴を記した項目へとジャンプします。
尚、TypeRRTypeSETypeTWTypeSERに関しましては、それぞれ別ページにて
詳細を説明
しております。ご参照ください。





STARBAR Type RR

RR

RRには、『Cold Endの抵抗を低くするため、シリコメンタルを含ませたもの (ONE PIECE)『 低抵抗のCold EndをHot Zoneに接着しているもの (THREE PIECE)と、2つの種類があります。

発熱体最高表面温度は1600℃です。
また、非常に悪い雰囲気など過酷な条件に対処するために 3種類のコーティングを施すことができます。

Type RRについての詳細はこちらのページです。



STARBAR Type U

2本のRRをHot Zoneの部分で接着したものです。
U型にすることにより、片側での結線が可能となります。


STARBAR Type W

3本のRRをHot Zone部分で接着し、W型の3相式にしたものです。
Uと同じく片側での結線が可能となります。


SE

低抵抗高密度発熱体でHot Zoneの抵抗を増すために、 スパイラル加工をしてあります。
RRと比べて抵抗増加が少なく、各雰囲気や悪い影響を及ぼすガス中での使用にも耐えます。

SEについての詳細はこちらのページです。


TW

SEに類似した素材の高密度マテリアルです。
RRと比べて抵抗増加が少なく、窒素雰囲気中では特に効力があります
最高1450℃まで使用できます。

TWについての詳細はこちらのページです。


RA

電気特性はRRと同じです。
端部は発熱部に対して垂直に接続されています。
台車炉の底部などに装着可能
です。


SER

二重スパイラル発熱体です。
Uと同じく片側での結線が可能です。

SERについての詳細はこちらのページです。


TSE

おおむねSEと同じです。
その特徴は発熱体の内側を炉室として使用できます。


TSR

おおむねSERと同じです。
その特徴は発熱体の内側を炉室として使えます




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